「すきま時間」情報

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/04(木) 18:44:55.26 ID:CAP_USER9.net

    9月下旬、SMAP解散以来、その関係性に注目が集まっている中居正広と木村拓哉が一緒にいるところを目撃したとのツイートが流れ、SMAPファンの間で噂になっているという。

    「ツイート自体は、9月29日に東京・六本木で木村拓哉と中居正広が一緒に歩いていて、握手をお願いしたら2人とも快く応じてくれたというものです。
    曖昧な情報で確認もできませんし、他の人の目撃証言も続報もありません。ツイートした人も知人から聞いたという話で、ガセかもしれません。
    それでも、SMAPファンの間では嘘でも嬉しいという声があがっているのです」(女性誌記者)

    この不確かな情報には「2人が一緒にいたということが嬉しい」「ツートップは絶対に会っていると思っていたからそれが証明された思い」
    「SMAP再結成の希望が出てきた」「2人でジャニーズ事務所を辞めて、新しい地図に合流する可能性が高まったと思う」など、思い思いのコメントが書き込まれている。
    そのファン心理について芸能ライターがこう解説する。

    「SMAP解散の前に、全員そろってのコンサートも挨拶もなく終わってしまったこと、解散した直後の忘年会には裏切り者とされる木村が呼ばれなかったことなども手伝って、
    ファンの間では、何とか再結成してくれないか、5人がそろった姿を見たい、という気持ちが根強いのです。
    さらに、ジャニー喜多川氏が自身の後継に滝沢秀明を指名したことで、将来的な分裂も取り沙汰される状況になっていることも大きいですね」

    発端となった中居と木村の目撃情報の真偽については藪の中。ファンの願望が生み出した都市伝説なのか。それとも…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1533348/
    2018.10.04 17:58 アサ芸プラス


    【【芸能】中居正広&木村拓哉の「会合現場目撃」の“怪情報”にファンが大歓喜!】の続きを読む



    (出典 low-theme.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/10/05(金)08:33:35 ID:gdA

    2020年東京五輪・パラリンピックをめぐり、会計検査院は4日、平成29年度までの5年間に国が支出した関連経費が約8011億円に上ったと明らかにした。
    これまで国の負担分は会場整備費を中心に1500億円としていたが、大きく上回った。検査院は30年度以降も多額の支出が見込まれるとしており、大会組織委員会と東京都が見込む事業費計2兆100億円を合わせると、経費の総額は3兆円を超える可能性が出てきた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000596-san-soci

    うーん、これはコンパクトなオリンピック!w


    【【朗報】東京オリンピックさん、費用が三兆億超えへ】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/03(水) 06:07:41.39 ID:CAP_USER9.net

    「はるなさんは泥酔して、お客が頼んでもいない高額なシャンパンを勝手に注文して、100万円以上を払わせたことも。お客は怒って当然です」

     2018年7月に六本木にオープンした「Tokyo Ruby」の関係者はそう話す。

     同店は、タレントのはるな愛(46)が全面的にプロデュースしたエンターテインメント・ショーパブ。一部上場企業のF社が出資し、ショーのプロデュースや内装、
    営業形態は、すべて彼女が決めた。「ずっと夢見てきた」と、本人は感慨もひとしおで、オープンを喜んでいた。

     ところが、開店後1週間余りで閉店を余儀なくされた。いったい何があったのか。前出の関係者が続ける。

    「お客との金銭トラブルが、開店以来、しょっちゅう起こっていました。お客が警察を呼んで『金額がおかしい。店員を事情聴取しろ』と言って騒動になったこともあります。
    店が入居するビルのオーナーまで怒らせてしまったのです」

     近隣住民も、こう証言する。

    「警察官が10人ぐらいお店に来たことがあります。問題があって閉店したと聞きます」

     トラブルに加え、風営法違反の疑いもあったという。

    「F社は風営法の許可を取っていないのに、はるなさんは許可が必要な、客の横にダンサーらを座らせる接客に変えた。F社は怒り、撤退する意向を示したのです」(スタッフ)

     その結果、店は閉店に追い込まれた。20人以上いたダンサーやスタッフらは路頭に迷う羽目になったという。別のスタッフが話す。

    「愛さんがあんなに酔うとは思わなかった。売り上げを伸ばすために、愛さんが強引だったところはある。だけど、F社もショーパブの営業経験がなかった。
    閉店を愛さんだけのせいにするのはかわいそう」

     閉店の理由などをF社に問い合わせたが、「個別の案件には回答を控える」と言うのみ。

     当のはるな愛は、所属事務所を通じてこう答えた。

    「仲のいい方には、確かにお酒をすすめましたが、強引にではありません。クレームが入ったとはお店からは聞いていません。風営法については聞いていませんし、
    わかりません。今後、プロデュースを続けていくかは検討中です」

     写真は、はるな愛がF社に代わる出資者を求め、店内で接待している様子をとらえたもの。はるなの夢は、シャンパンの泡のように消えてしまうのだろうか。
    (週刊FLASH 2018年10月16・23日合併号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010000-flash-ent


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