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    2018年01月


    モンハン新作発売に反響 据え置き機に不満も | ニコニコニュース




    PS4向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』が1月26日に発売された。据え置き機として9年ぶりの新作とあって、早くも盛り上がりを見せているが、一方で、携帯機ではないことに不満も出ているようだ。

    「モンスターハンター」シリーズは、様々な武器や罠を使って、巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲーム。モンスターを倒して得られる素材で武器や防具を強化していく楽しみはもちろん、友人と協力して強大なモンスターに挑む協力プレイも醍醐味。第1作が2004年にPS2向けで発売されて以降、PSPや3DSなど携帯ゲーム機でも展開された、シリーズ累計販売本数4000万本を誇る大人気タイトルだ。

    新作『モンスターハンター:ワールド』では、PS4に舞台を移し、マップがシームレスにつながり別エリアへの移動時にロードが入らない点、オンラインマルチプレイでクエストへの途中参加が可能な点、キャラクターメイクで自分好みの形や色合いに細かく設定できる点などがパワーアップ。機能面では、プレイヤーをモンスターまで導く「導蟲(しるべむし)」や環境を利用した狩猟など、初心者から上級者まで楽しめる要素を採用した。

    人気タイトルというだけあって、すでにTwitterでも関連するツイートが散見され、

    “モンハンやりすぎて目がしょぼしょぼする・・・据え置きゲーにここまで熱中したの久々”
    “モンハン面白すぎて久しぶりに徹夜させてしまうほどの魔力が……据え置きゲームで朝を迎えるなんて地球創生以来ですよ……”

    と久しぶりに据え置き機のゲームに夢中になったという声が出ている。一方で、

    “据え置き機だと、みんなで集まってモンハン!みたいなプレイが出来なくてなんか寂しいね。ゲームとしての完成度はとてつもなく高いと思うんですけどねー。”
    “スイッチとかDSとかPSPは持ってって集まってできたから楽しかった。据置にしてもネッ友が居ないからやっても意味無いwwwチャットでやっててもおもんない!”

    と据え置き機ならではの弱点を指摘する声もあった。

    新作に満足する声が多い一方で、やはりモンハンといえば、協力プレイが魅力とあって、オンラインではなくPSPや3DSを持ち寄り対面でプレイしたいニーズが根強いようだ。携帯ゲーム機でモンハンに慣れ親しんできたユーザーに、一抹の寂しさが押し寄せている。
    (山中一生)

    ■関連リンク
    Monster Hunter World – CAPCOM:モンスターハンター:ワールド
    http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/world/



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 h-teacher.com)



    1 オムコサタン ★ :2018/01/31(水) 07:09:43.32

    兵庫県教育委員会は30日、職員室や保健室に同僚が保管していたクラブ活動の部費などを盗んだとして、県立高の臨時講師(30)を懲戒免職にした。被害は平成28年11月から昨年12月までに同僚計10人から約108万円。パチンコや奨学金の返済などで自分の預金残高が数百円になり「途方に暮れた」と話しているという。

     県教委によると、臨時講師は1カ月で多いとパチンコに約10万円、友人との交際に約10万円を費やし、28年11月には、顧問だった剣道部の遠征への同行費用が用意できなくなったという。

     今年1月、被害者の1人が気付き発覚。家族が全額返済し、刑事告訴はしない。

    配信2018.1.30 18:18
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/180130/wst1801300084-n1.html


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 あちゃこ ★ :2018/01/30(火) 00:14:35.99 ID:CAP_USER9.net

    「かねてより独立のうわさがささやかれていた真木さんですが、じつはすでに所属事務所『フライングボックス』を辞めているんです。もともと事務所との契約は昨年12月23日で満了することになっていました。
    真木さんはそのまま契約を更新しなかったんです」(テレビ局関係者)

    昨夏からトラブル続きで何かと世間を騒がせてきた、女優の真木よう子(35)。順風満帆な女優人生を送っていた彼女に“変調”が訪れたのは、昨年7月だった。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の主演に
    起用されたが、最終回までの平均視聴率は4%台と低迷が続いた。真木はツイッターに“土下座動画”を投稿するなど必*ドラマPRに励んだものの、ドラマはあえなく第9話で打ち切りに――。

    そんなさなかに「コミックマーケットでフォトマガジンを販売する」と宣言して製作資金をクラウドファンディングで集め始めたのだが、これにも批判が殺到。さらに11月には、出演予定だった映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』
    から、撮影直前での異例の降板も発表された。事務所側は「体調不良のため」と説明したが――。

    「心ないバッシングに、たしかに真木さんは弱っていました。一時は激やせして、顔面蒼白。心身共に相当なダメージを受けている様子でしたが、仕事への意欲だけは失っていませんでした。体調も戻りつつあったんです。
    ところが、いつの間にか映画を降板することになってしまいました」(真木の知人)

    だが、世間から見れば、相次ぐトラブル直後の映画降板だけあって、「本当は、真木本人が“ドタキャン”したのでは?」と疑う声が噴出する結果になった。いったい、女優・真木よう子に何が起きているのか――。

    一連の騒動の背景にあったのが、前所属事務所となった『フライングボックス』との長年に渡る“泥沼”契約トラブルだった。中学卒業後の98年、両親の反対を押し切り、俳優養成所『無名塾』に入塾した真木。
    00年に退塾した後、彼女は『フライングボックス』を新たな所属事務所に選ぶ。以降、両者は二人三脚で歩んできたはずだったが……。

    「じつは、真木さんは10年以上前から、所属事務所との関係に悩んでいました。いちばんは待遇面での不満。事務所を信頼して、彼女は契約を更新する際も、言われるままにサインして、すべて任せてきたそうです。
    ところが、あるときあらためて自分の契約を見返してみたら、『えっ、これだけ?』となって……。真木さんからすれば、ギャラの額そのものではなく、信頼してすべて任せていたことを“騙された”と感じてしまったのでしょうね」
    (前出の知人)

    この数年は、契約更改のたびに真木と事務所の間でもめる状態になっていたという。そして昨年、前述のトラブルが続発したことで、真木は追い詰められることとなった。このことも、事務所との関係をさらに悪化させたという。

    「“コミケ騒動”の際には、真木さんはツイッターなどで批判的な人たちから直接叩かれることになりました。こういうときに女優を守ることこそ所属事務所の役割なのに……。ただでさえ、これまでの待遇が腑に
    落ちなかった真木さんは、一気に事務所への不信感が募ってしまったようです」(前出の知人)

    10年間たまりにたまった“怒り”が爆発し、ついに事務所を離れる決断を下すことになった――。

    「昨年9月ごろから、事務所との話し合いが何度も行われました。真木さんの退社の意志は固かったとはいえ、最終的に事務所を辞める手続きが完了したのは年明けにずれこみました。まだ3社ほどCM契約が残っている
    ようですから、それがすべて終わる今年7月以降に、名実ともに“独立”することになるでしょう」(事務所関係者)

    今回の真木の独立と“契約トラブル”について、前所属事務所に確認を求めると、電話口で「えっ……」と絶句したきり、期日までに回答はなかった。真木の代理人を務める弁護士にも連絡を取ったが、
    「取材にはお答えできません」とのことだった。

    「今後のことはまだ決まっていないようですが、独立後は事務所を通さず、個人として女優活動をしていくことになりそうです。彼女の演技力は誰もが認めるところ。独立は仕事の幅を広げるチャンスと、
    本人も前向きに考えているはずです」(前出の知人)

    一皮むけた“新生・真木よう子”として、ふたたび輝くことはできるか――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010001-jisin-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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