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    カテゴリ: ビジネス



    NO.6927025
    「行けやボケ」客から暴言など…サービス業の7割が経験
    「行けやボケ」客から暴言など…サービス業の7割が経験
    外食やタクシー、ホテルといったサービス業で働く人の約7割が、客から暴言などの迷惑行為を受けたことがある――。

    繊維・流通・食品などの労働組合でつくる産業別労組「UAゼンセン」が11日に公表した調査結果で、こんな実態が浮かび上がった。

    客による理不尽な要求(迷惑行為)が現場で問題になっているとして、サービス業の労働者を対象に初めて調査した。

    傘下の組合員に2〜5月に実施し、3万396人が回答。

    73・8%の2万2440人が迷惑行為を受けたことがあると答えた。

    内訳を複数回答可でたずねたところ、「暴言」が24・8%で最も多かった。

    汁物がぬるいと言われたため交換を申し出た外食産業の従業員は「水を入れて飲め、ブタ」と言われ、鳴っている踏切の前で止まったタクシー運転手は「行けや、ぼけ」と言われたという。

    次いで「威嚇・脅迫」が21・0%。

    外食店で騒いでいた客に静かにするよう頼んだ際、携帯電話で写真を撮られネット上に流すと脅されたという。

    「同じクレームを何回も繰り返す」が14・9%で続いた。

    UAゼンセンは昨年、百貨店やスーパーなどの流通業で働く5万人を対象に同様の調査を..



    【日時】2018年09月11日 17:36
    【ソース】朝日新聞


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/10(金) 18:33:14.61

    警備員人件費上がり、花火上がらず…中止相次ぐ
    2018年08月10日 15時29分

    労働現場での人手不足が深刻化する中、各地で警備員の人件費が高騰し、
    花火大会が中止に追い込まれるケースが相次いでいる。
    「低賃金」「きつくて危険」と敬遠されがちな警備員の仕事は若者が集まりにくく、高齢化も進む。
    夏の風物詩を維持しようと、インターネットで寄付を募る動きも出てきた。

    ◆「集まらない」

    「これまでと同じ給料では人が集まらない。警備員1人につき警備費用を2000円上げてほしい」

    1953年から続く大阪府岸和田市の「岸和田港まつり花火大会」。
    主催する市の担当者は今年、地元の警備会社からこう求められたという。

    昨年の警備員は265人で、今年も同人数で要望通りに人件費を上げれば、
    約50万円増の約520万円となる。
    (後略、全文はソースで)

    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180810-OYT1T50060.html
    隅田川花火大会で見物客の誘導にあたる警備員(7月29日、東京都墨田区で)

    (出典 www.yomiuri.co.jp)


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    NO.6848792
    2018年に入って「回転寿司店」の倒産件数が急増
    2018年に入って「回転寿司店」の倒産件数が急増
    ■2018年1-7月「すし店」の倒産状況
    子供からお年寄りまで幅広い年齢層に好まれる「回転寿司」。

    日本生まれのファストフードで、手軽な価格設定が人を吸い寄せているが、業界の競争は年々激しさを増している。

    ■「回転寿司」が押し上げ、2018年1-7月の「すし店」倒産が12.5%増
    2018年1-7月の「回転寿司店」を経営する会社の倒産件数は6件発生した。

    このペースで推移すると、過去10年間で年間最多だった2016年(7件)を上回る可能性が高くなった。

    百円均一寿司などが受け、「デフレの勝ち組」の代表格として拡大をたどった「回転寿司店」だが、漁獲量の減少による魚価高騰、人手不足、消費者の実質賃金の伸び悩みなどが重なり、地方を中心に経営環境は厳しさを増している。

    ◇「回転寿司」が押し上げ、2018年1-7月の「すし店」倒産が12.5%増 
    2018年1-7月の「すし店」の倒産は、18件(前年同期比12.5%増、前年同期16件)と、全体の倒産が低水準で推移するなか、前年同期を上回って推移している。

    この要因には、多店舗展開の失敗などによる「回転寿司店」の倒産件数の押し上げがある。

    2018年1-7月の「回転寿司店」を経営する会社の倒産が6件..



    【日時】2018年08月08日
    【ソース】東京商工リサーチ


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    通信販売 (ネット通販からのリダイレクト)
    媒体によって購買層が変化しやすいため、収益が大きく変化するおそれがある。 配送や配達業務を行う職員の負担が増加する。特にネット通販やネットフリマ需要が急増した2010年以降頃から、即日発送や数時間以内に受け取れるサービスなど、スピードを売りにした競争が過激化しだした。その結
    21キロバイト (2,915 語) - 2018年8月2日 (木) 10:12



    (出典 pic4.homemate-research.com)



    1 おでん ★ :2018/08/02(木) 20:45:13.74

    ネット通販の脅威が増す中、実店舗の魅力をいかに高めるか―。
    多くの小売りが抱える課題に対応し、ヤマダ電機が取り組んでいるのが「家電住まいる館」だ。
    家電をベースに家具やインテリア雑貨を並べ、リフォームに関する相談窓口も設置。

    「住」に関するトータルコーディネートを目指す。背景にあるのは「今のままでは5年後に会社がなくなるかもしれない」
    (三嶋恒夫社長)との強い危機感だ。

     7月20日に改装オープンした「家電住まいる館YAMADA港北センター本店」(横浜市都筑区)の一角には、
    ベッドや色とりどりのカーテンが並ぶ。家電量販店というよりインテリア店のような雰囲気だ。
    神社一作店長は「30代のファミリー層や60代がターゲット」と意気込む。
     同店は商業施設「ルララこうほく」内にある。2017年11月までニトリが出店していた場所に増床した。

     17年6月に前橋市内で「インテリアリフォームYAMADA」を開いてから1年余り、
    現在は40店舗が港北センター本店のような、住空間の提案に焦点を当てた作りだ。ただ開始当初の構想に比べると、
    新業態の展開ペースは速いとはいえない。
    6月に就任した三嶋社長は「『気づき』があるたび、既に開いた店舗を改装している」と、“品質優先”の姿勢を説明する。

     テレビの販売スペースにはソファを並べ、家でくつろぐシーンを想定しやすくした。雑貨を充実し、
    カフェを併設するなど、家電量販店の顧客になりづらかった女性の取り込みも目指す。

     家具、生活雑貨領域は「ニトリの独り勝ち」(三嶋社長)。
    それでも「これからのキーワードは女性」(同)と見て、本格参入を決めた。

     家電は実店舗で商品を確認してネットで購入する「ショールーミング」の対象になりやすい。
    家電量販業界ではヨドバシカメラが15年に、全店に無料Wi―Fi(ワイファイ)を導入し
    各種サイトやSNSを閲覧しやすい環境を整えるなど、ネットとの価格競争は避けられないとの認識だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15094170/

    1スレの日時 2018/08/02(木) 18:07:33.75
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533204724/


    【【家電・家具】ヤマダ電機 社長「今のままでは5年後に会社がなくなるかも」迫るネット通販の脅威】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/07/13(金) 18:06:50.67

     総務省が13日発表した2017年の就業構造基本調査によると、働く人全体の数を示す有業者数は6621万人で、12年の前回調査から179万人増加した。このうちパートや有期契約、派遣などの非正規労働者は2133万人で過去最多だった前回調査を更新した。人手不足を背景に働く人全体の数が増え、高齢者や女性の非正規も増加した。

    2018/7/13 15:26
    共同通信
    https://this.kiji.is/390389008167257185


    【【人手不足】非正規労働者が2000万人超 過去最多】の続きを読む

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