「すきま時間」情報

すきま時間をゆとりの「時」へ→2chまとめブログです。空いた時間に覗いてください。おもしろネタ‥わらいネタ‥チョットためになる情報まで‥‥‥色々なカテゴリーお届けします。

    カテゴリ:芸能 > アイドル



    1 ジョーカーマン ★ :2018/09/10(月) 07:31:20.62

    NGT48の荻野由佳が、10日発売の「週刊プレイボーイ」39&40号に登場する。

    AKB48世界選抜総選挙では4位、NGT48の4thシングルでもセンターを務める“48グループの新世代ヒロイン”はセンターグラビアを担当。
    「ひとり旅」をテーマにした透明感溢れるグラビアで、美くびれ際立つ水着姿を披露している。

    表紙は今田美桜

    なお、今号の表紙は今田美桜。
    ほか、大原優乃、けやき坂46、真島なおみ、井口綾子、華村あすからが登場する。

    http://mdpr.jp/news/detail/1791552

    「週刊プレイボーイ」39&40号 荻野由佳

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    「週刊プレイボーイ」39&40号 表紙 今田美桜

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    NGT48 荻野由佳

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    荻野由佳センター NGT48新曲MV
    〈期間限定〉 NGT48 4thシングル「世界の人へ」 MUSIC VIDEO Full ver. / NGT48[公式]

    (出典 Youtube)


    【【NGT48】「新世代ヒロイン」荻野由佳の透明感、美くびれ際立つ水着姿披露】の続きを読む



    NO.6915613
    松井珠理奈 3カ月ぶり登場「出てきてごめんなさい」
    松井珠理奈 3カ月ぶり登場「出てきてごめんなさい」
    体調不良で休養中のSKE48松井珠理奈(21)が6日、愛知・SKE48劇場で、チームS「重ねた足跡」公演 野島樺乃生誕祭の冒頭に、サプライズで登壇した。

    ファンの前に姿を見せたのは6月16日、愛知・ナゴヤドームで開催されたAKB48世界選抜総選挙以来で、約3カ月ぶりとなった。

    ステージの幕が左右に開くと、そこにはクリーム色のジャケット姿の松井が1人立っていた。

    感慨深げに客席を見回した松井の第一声は、「やっぱ帰る〜!」だった。

    「泣いてる姿は見せたくなかったよ〜。樺乃ちゃんの生誕祭なのに出てきてごめんなさい、松井珠理奈です」とあいさつした。

    「たくさん、たくさん、たくさんお休みをいただき、本当にすみませんでした。でも、メンバーはお帰りと迎えてくれました」と報告し、「AKB48世界選抜総選挙第1位、本当にありがとうございます」とファンに深く頭を下げた。

    「1位と2位で今1番勢い載っているSKE48、そしてノリに乗っているチームSの公演をみなさん、最後まで楽しんでくれますか!」と客席をあおった。

    その後「では、私に先に言わせてください。樺乃ちゃん、おめでと〜う!」と笑顔でさけび、「では、最後まで楽しんでいってくだ..



    【日時】2018年09月06日 20:55
    【ソース】日刊スポーツ


    【松井珠理奈 3カ月ぶり登場「出てきてごめんなさい」 - 芸能ニュース掲示板】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/21(火) 13:25:05.32 ID:CAP_USER9.net

     HKT48の指原莉乃(25)が21日、都内で行われた大分市観光大使委嘱式に出席した。

     6年前に同市の観光大使第1号となったさっしーは、3期目を委嘱され「うれしく、ありがたいです。父も母も祖母も私がテレビで過激な発言をする度に心配するんですけど、大分に関するお仕事は喜んでくれる。家族孝行になっているのですごくうれしいです」と満面の笑顔。佐藤樹一郎市長(60)から「指原さんはアイドルということでよろしい…」と振られると「ア、アイドルです!」と宣言していた。

     来年にはラグビーW杯の会場になる大分市だけに、さらに指原のPRが必要になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000108-sph-ent


    【【芸能】 さっしー 大分市観光大使に再任 市長に宣言「(私は)アイドルです!」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/15(水) 11:08:30.95 ID:CAP_USER9.net

    先日、元『AKB48』の前田敦子が俳優の勝地涼と電撃結婚を果たし、世間は大きな祝福ムードに包まれた。

    前田といえばAKB48の1期生であるとともに、絶対的センターとしてグループの黄金期を支えてきた。

    2012年8月にAKB48を卒業すると、その後は女優として活動。映画『クロユリ団地』『Seventh Code』『イニシエーション・ラブ』『探偵はBARにいる3』などに出演し、
    ドラマも『ど根性ガエル』(日本テレビ系)、『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)などで起用されている。

    前田は女優としての評価が高く、特に『Seventh Code』の黒沢清監督は前田を絶賛。来年公開の最新作『旅のおわり、世界のはじまり』でも前田を主演として起用しており、
    前田のことを「天才ですね」「日本にすごい女優が出現した」とべた褒めしている。

    1期生の中には、川崎希のようにアパレルブランドを立ち上げて成功した例もある。
    16年12月放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況報告~』(テレビ東京系)に出演した川崎は、AKB48在籍時は給料が少なくて、3年間で40万円しか貯金ができなかったと暴露。
    しかし現在は“ヒモ夫”のアレクサンダーと暮らしながら、総額2億円の新居を建てるまでの成功者に。

    ファンが減少してからが勝負?

    初代総監督の高橋みなみは、AKB48在籍時よりも露出は減ったが、堅実にテレビの仕事などをこなしている。
    一方で個人としての人気はやはりかなり落ちているようで、17年のライブツアーはキャパが200~500人程度のハコばかりで行っていた。1
    5年開催の自身最後となる「AKB48選抜総選挙」では自己最高となる6万8681票を獲得していたが、わずか2年ほどで人気は数百分の一になったのかもしれない。

    今年の6月には2泊3日で値段10万円を超えるファンクラブ旅行を開催した高橋。
    内容は富士五湖近くでBBQなどをするという安上がりなものだったため、「ぼったくりにもほどがある」「数少ないファンから大量に搾取する手法にでたか」と批判を受けていた。

    板野友美も現在はかなり厳しい状況。

    “神7”の常連で人気抜群だった板野は、11年1月にソロデビューシングル『Dear J』をリリースして、
    オリコン週間ランキング2位に。続く2ndシングル『ふいに』では1位を獲得している。

    だが、18年2月リリースの10枚目となるシングル『Just as I am』は最高17位。
    4月から5月にかけて開催したライブツアーも、キャパが400~500人程度の会場ばかり。
    高橋とどっこいどっこいのソロ人気だが、板野は高橋よりもアーティスト路線で売っている分かなり厳しそうだ。

    AKB48が大ブレイクする前の09年に卒業した大島麻衣は、根強い人気を保っている。
    今年6月にクラウドファンディングで「30歳『アニバーサリー写真集』制作プロジェクト」の資金を募ったところ、189人が支援して目標額の倍以上となる約350万円が集まっていた。

    AKB48の1期生は、ファンが数百人にまで減少してからが勝負なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1502011/
    2018.08.15 10:30 まいじつ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    【【芸能】ライブの客はわずか数100人…「AKB48」1期生の悲惨な現状】の続きを読む



    NO.6560965
    吉岡里帆 最新グラビアが期待外れと難癖 面倒くさい女優認定!?
    吉岡里帆 最新グラビアが期待外れと難癖 面倒くさい女優認定!?
    ■最新グラビアが期待外れ
    もはや水着はおろか、胸元すら見せてくれないのか。

    7月11日発売の「週刊少年マガジン」で表紙&巻頭グラビアに登場した吉岡里帆がファンをガッカリさせている。

    同誌のグラビアで吉岡は、オール着衣のグラビアを披露。

    中面では脇の大きく空いたニットのタンクトップをまとい、脇から連なる脇腹の色白さを見せつけるカットもあるものの、自慢のバストをアピールするようなポーズは皆無だ。

    オーバーオールを着たカットではデコルテこそ全開にしているが、肝心の渓谷はごくささやかにチラッと見せているだけで、男性ファンの期待を完全に裏切る形となった。

    「これではいったい誰のためのグラビアなのか。女性誌に載せるようなグラビアを、少年誌とはいえ、水着グラビアが当たり前のマンガ誌に掲載する理由がわかりません。もはや読者のためではなく、吉岡自身の自尊心を満たすことが目的なのではと疑いたくなってしまいます。

    ■面倒くさい女優に!?
    17日にスタートするドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)では主役を務めますし、版元側がご機嫌取りに今回のグラビアを企画したのであれば、『扱いが面倒くさい女優』になってしまった可能性もあり得ますね」(出版関係者)

    そんな吉岡は7月9日に行われたドラマの制作発表で「一つ一つのシーンの積み重ねで心に残る作品になるよう自信を持っていきたい」と意気込んでいた。

    「前向きなのはいいことですが、1月期の『きみが心に棲みついた』(TBS系)で連ドラ初主演を果たし、すぐに2作目の主演も決まったことで、過剰に張り切っている可能性もあります。つい2年前まではEカップバストの水着グラビアで人気を博していたのに、もはや『私はドラマ主演女優』という雰囲気を醸し出しているようで、変わり身の早さには感心しますね」(芸能ライター)

    せめて「きみが心に棲みついた」の時と同様に、作中での肌見せに期待したいところだが、今回の役どころは新人ケースワーカーの公務員。

    どうやらその可能性は小さそうだ。

    ■売れたら脱がないは難癖!?
    7月17日にスタートの連続ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)に主演する女優の吉岡里帆(25)が、プロモーションのためフジ系列のテレビ番組をはじめ、雑誌やwebなど多くのメディア露出をこなしている。

    そのひとつに、7月11日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)への表紙・巻頭グラビア登場があったが、これに「売れたら脱がないの典型」「ただでさえ女子人気無いくせに男人気も減らすか」といったコメントがネット上で寄せられている。

    さらにオンラインメディア「アサ芸プラス」では、【吉岡里帆、漫画誌最新グラビアが期待外れすぎて「面倒くさい女優」認定か】と題した記事で、「週刊少年マガジン」のグラビアが水着ではなくオール着衣だったことで
    《男性ファンの期待を完全に裏切る形となった》
    《もはや読者のためではなく、吉岡自身の自尊心を満たすことが目的なのでは》
    《つい2年前まではEカップバストの水着グラビアで人気を博していたのに、もはや『私はドラマ主演女優』という雰囲気を醸し出しているようで、変わり身の早さには感心》
    といった内容だ。

    《せめて「きみが心に棲みついた」の時と同様に、作中での肌見せに期待したいところ》
    ともあるが、『きみが心に棲みついた』で吉岡演じる役が下着姿でランウェイを歩くシーンがあったのは、原作のストーリーに沿っているからであり、男性視聴者へのサービスという意図ではないだろう。

    なぜあれが「男のためのサービスシーン」、ひいては「男に媚びてる」と受け取られるのかさっぱりわからないのだが、世間ではそのように受け止める声も多かった。

    さて、吉岡里帆に対する「売れたら脱がないのか」というブーイングは、彼女が水着グラビアを撮影する際に抱いていた不安がそのまま現実になってしまったものといえるだろう。

    ■本人の危惧が現実に
    2015年の「週刊プレイボーイ」(集英社)インタビューで、吉岡里帆は「グラビアの話を最初にもらった時は抵抗があったのでは?」と質問されて「実は…泣いちゃいました。あははは」「だってグラビアに出るなんて人生で一回も考えたことなかったから(笑)。でも自分にとってこれもチャンスなんだなと思えたのでやらせていただくことにしました」と答えていた。

    水着姿で週刊誌のグラビアを飾ることについて『絶対私にはできない』と、マネジャーとの電話で号泣したのだという。

    また、CINRAの運営するweb媒体「She is」での、友人でシンガーソングライターの吉澤嘉代子との対談で、水着グラビアについて振り返ったことは、大きな話題を呼んだ。

    グラビアで着用していた水着の「紐の細さがすばらしい」という話を振られた吉岡里帆は、
    「あの時間もある種、文字通り切り売りの時間だったんです。だって私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから。
    それを、全国区の、ワンコインで買える週刊誌で披露して、1週間後には廃棄処分されて。こんなに脱いでも、翌週には別の女の子のことを見るんだろうなと思うと、自分のその『旬すぎる時間』みたいなものがすごく辛かったです」
    と、当時の心境を吐露していた。

    この話をすると「ファンでいてくれる方たちはすごく怒る」そうで、「応援している人をバカにしてる」という手紙が送られてきたこともあるというが、吉岡は怯まず真摯に本音を伝えようとしていた。

    「やりたくないというのは私の偽れない本当の気持ちで、でも、そう思いながらも脱ぐことに意味があると思っていました。嫌なんだけど、自分の夢をつかむために、それをやってほしいと求めてくれる人がいる以上、その人たちに応えるのが私の生き方だということに抗えなかったんです」

    ■吉岡は批判を予想していた
    そして吉岡は、女優として成功したとしても「脱いでたくせに、お高く留まりやがって」という視線が突き刺さるであろうことも予想していた。

    「人は、脱いだ人を『脱いでる人が芝居している』って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます。その壁ってすっごく厚くて高くて、自分で自分の首を絞めるみたいな行為をしてしまったと思うこともあります」

    まさに今現在、当時の吉岡が危惧していた状況になっていると言えるだろう。

    彼女に対して「脱いでたくせに」「もう脱がないなんてひどい」という視線を向け、それをネットで書き連ねる人はどうやら少なくないのである。

    ちなみに上記の対談での発言を、「グラビアを馬鹿にしているのか」といった受け取め方をして、彼女を批判する向きもあったが、彼女はグラビアアイドルやグラビアに関わるスタッフを軽んじる発言はしていない。

    あくまでも彼女自身がその仕事をすることに不安と危惧を抱いていたと表明しているだけだ。

    また、後に彼女は「グラビアを経験したことは自分にとって良かったし、撮影スタッフの方々を尊敬する」とも繰り返し発言しフォローしている。

    ■『週プレ』吉岡里帆を80P大特集
    14日発売の『週刊プレイボーイ』31号(集英社)が「まるごと一冊、吉岡号!」と題し、女優の吉岡里帆(25)を総力特集したことが、わかった。

    表紙&裏表紙をはじめすべてのグラビアページに登場し、読み物企画と合わせて全ボリュームは80ページという週刊誌としては異例の規模。

    さらに22分のオリジナルDVDが付録となる。

    一人のタレントが全グラビアページをジャックするのは、同誌創刊52年の歴史でも初めてとなる。

    ネットの反応
    ・最低でもビキニ
    ・表紙の顔ヤバいだろw
    ・こんな写りの悪い写真を使われるのかw
    ・目頭の不自然さを前面に押し出してきたな
    ・修正?整形? こんな顔だったか
    ・なんで乳出さねーんだよっと思ったが最近小さいよな胸
    ・ハイレグTバックぐらいサービスしろや
    ・嫌々脱ぎ仕事してるシチュエーションが最高に興奮する
    ・もうグラビアやらんほういいだろw
    ・乳出さないお前に用はないよ
    ・表情の作り方が高橋一世と同系統
    ・ただでさえ女子人気無いくせに男人気も減らすか
    ・妖怪〜目頭枕〜
    ・もう水着NGにしたのか?
     ほんとにエロいおっぱいなのにもったいない
    ・おっぱい無しの80p うーむ いらん
    ・ちち封印したのに80Pも特集????
    ・この子はおっぱいよりお尻
    ・新番組の番宣でユサユサ揺れていたけど釣り餌はそれっきりだろな
    ・水着一枚も無いんか? 詐欺やろ・・。
    ・こんなのちり紙以下じゃん
    ・同じ週プレでもブレイク前のグラビアは生々しかったのにw
    【日時】2018年07月18日
    【提供】gossip!


    【吉岡里帆 最新グラビアが期待外れと難癖 面倒くさい女優認定!? - 芸能ニュース掲示板】の続きを読む

    このページのトップヘ